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健剛の小説が読みたい。

1 :名無し28号:01/12/27 03:27 ID:FdzU0F9M
書き込みおねがいします。

2 :禁断の名無しさん:01/12/27 03:31 ID:vJVD+FOR
キタ━━━━━━━━━━━━━━━━!!!!!
キタ━━━━━━━━━━━━━━━━!!!!!
キタ━━━━━━(゚∀゚)(゚∀゚)━━━━━━!!!!!
キタ━━━━(゚∀゚)━━━━(゚∀゚)━━━━!!!!!
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3 :禁断の名無しさん:01/12/27 05:23 ID:bh35cwU1
松平健と加藤剛のからみでいいのよね。
タイトルは「江戸城御乱交淫乱絵巻」。

4 :禁断の名無しさん:01/12/27 22:17 ID:Q/VqxvQZ


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5 :禁断の名無しさん:01/12/28 02:15 ID:E047N2Xq

(  )
ノ( * )ヽ ブッ
 ノωヽ\
     \
       \  ベシ
        ●( `Д)
         ノ 1ヾ
          / (


(  )                    (  )
ノ( * )ヽ ブブブッ      ブブブッ /( * )ヽ
 ノωヽ                 /ωヽ
     \\          //
     \ \●       ●//
      ● \ ベシベシベシ/●
     ベシベシ●( `Д) ●ベシベシ
          ノ 1ヾ
           / (


(  )         (  )        (  )
ノ( * )ヽ ブブブッ ノ( * )ヽブブブッ ノ( * )ヽ
 ノωヽ        ノωヽ       ノωヽ
     \\     |    //
     \ \●    ●  ●//
      ● \ ベシベシベシ/●
(  )   ベシベシ●( `Д) ●ベシベシ   (  )
ノ( * )ヽ −− ●ノ 1ヾ  ●−− ノ( * )ヽ
 ノωヽ −− ●  / ( ●−−   ノωヽブブブッ

6 :禁断の名無しさん:01/12/28 02:16 ID:GRwuPM9X


なんか

すごいね

7 :禁断の名無しさん:01/12/30 17:02 ID:IO+1fce2
すごいすごい

8 :禁断の名無しさん:01/12/30 21:04 ID:3mGcu6DG
すごいよね〜

9 :禁断の名無しさん:01/12/30 23:13 ID:nXfU3Znf


                                (巛ミ彡ミ彡ミ彡ミ彡ミ彡)ミ彡ミ彡)ミ彡)
 クズドモシネ                      ,,从.ノ巛ミ    彡ミ彡)ミ彡ミ彡ミ彡)ミ彡)''"
  ___                      人ノ゙ ⌒ヽ         彡ミ彡)ミ彡)ミ彡)'
 /o__⊥              ,,..、;;:〜''"゙゙       )  从    ミ彡ミ彡)ミ彡,,)
∠=√`Д´)     _,,..、;;:〜-:''"゙⌒゙          彡 ,,     ⌒ヽ      彡"__∧ あ゛〜
| (:::..、===m==<|::::::゙:゙                    '"゙          ミ彡)彡'"Д`)
|_=|:::. |::. | '    ``゙⌒`゙"''〜-、:;;,_              )   彡,,ノ彡〜''"   ,,ミつ つ
 (__)_)              ゙⌒`゙"''〜-、,,     ,,彡⌒''〜''"人 ヽノ,,ミ  人 ヽノ
                            "⌒''〜"      し(__)"''〜し(__)

10 :禁断の名無しさん:01/12/31 01:57 ID:9/jItTuk
サヴァイヴァルッッッ!!!!

11 :禁断の名無しさん:02/01/02 01:06 ID:Aqh5EYk8


12 :禁断の名無しさん:02/01/02 23:23 ID:paU3JYYC
>>1の体育教師です。
 >>1は冬休み前からおかしくなり始めました。俺の体を舐めまわすように見ているかにと思ったら次の瞬間には、俺の股間をまさぐり始めました。
「気持ちええだろ」と>>1はまるで俺が喜んでいるかのように同意を求めてくるのです。
 実際、俺はケツの筋肉で角材が折れるほど筋肉質で、タンクトップを着れば腋から毛がはみで胸毛もそして背毛肩毛すらはみでてしまうほど毛深く、ゲイビデオのモデルにスカウトされることも日常茶飯事です。そして職場上カミングアウトはしておりませんがゲイです。
 >>1のような若い男にまさぐられて喜び隠さず(;´Д`)ハァハァしそうになりましたが、俺の教師としての立場から「何するんじゃ( ゚Д゚)ゴルァ!」と>>1の誘惑を拒否しました。
 冬休みに入り>>1のことが気になり、友達のハッカーに頼み>>1の行動を知ることができました。
>>1は俺への接触がうまくいかなかったことから、冬厨と化し糞スレを乱立させているのでしょう。俺がきちんと>>1の気持ちを受け止めなかったが為にこんなことになって申し訳ありません。
 冬休みが明ける前に、>>1を犯すつもりです。>>1に素直になれなかった俺の罪、糞スレを乱立させた>>1の罪・・・・・・
 >>1を罰してやります。同じ罪を背負った者同士で罰しあいます。
 もう糞スレはたつことがないでしょう。俺が>>1の全てを包んで(でも>>1のチンポの皮は剥いて)あげるのだから・・・・・・

13 :禁断の名無しさん:02/01/03 22:22 ID:+6AEUL+D
「ご〜おっ」 背後から、間延びした声をかけられる。
ホテルの会議室での長引いたミーティングを終え、
剛はさすがにくたびれた表情で、部屋へ戻ろうとしていたところだった。
地方での取材攻勢がようやく終わり、やっと長かった一日が終わったと思っていたのに・・・誰だよ・・。
剛は小さくため息をつくと、かったるそうに後ろを振り向いた。
声をかけたのは、井ノ原だった。
後ろから、なにが嬉しいのか、全開の笑顔で足取りも軽く駆け寄って来る。
今にもスキップしだしそうな陽気な姿を見て、険しかった剛の表情がほっとゆるんだ。
「おつかれ」
「おつかれ〜。長かったなあ、ミーティング」
「あー、さすがにウンザリだ。半分で済むだろ、あんなの・・」
「ほんとだよなあ〜。お仕事とは言えな〜」
たわいもない会話を続けながら、2人はホテルの廊下を並んで歩いた。
フカフカの敷物の感触が心地良い。歩きながら、剛は井ノ原の顔をチラッと見る。
「わざわざ呼び止めるなんて、どーしたの?」とでも言いたげなその視線に、井ノ原は無言のまま機嫌よく微笑んだ。
<目は口ほどに物を言う>って言うけど、ソレをこんなに地で行っちゃう奴も少ないと思う。剛の目は、本人の言葉の少なさを補ってあまりある雄弁さで、彼の内面をあらわにするのだ。本人はそんな事、これっぽっちも気付いていないあたりがまた、何とも言えず微笑ましい。
愛しさを抑え切れず、井ノ原はさりげなく剛の髪の毛をくしゃっとかき混ぜた。

14 :禁断の名無しさん:02/01/03 22:23 ID:+6AEUL+D
「剛、このあとすぐ寝ちゃう?」
「いや、すぐってコトはないけど・・」
「おーし! じゃあ、今から軽く飲まない? ふたりきりで♪」
<ふたりきり>の部分を、口唇をとがらせ、指を振りながら言う。
なんとも人好きのするその表情に、剛も思わずぷっと笑ってしまった。
八重歯むきだしで笑うと、そっけなく見えた顔は、実に可愛らしく豹変する。ひゃははと笑うかすれた鼻声も、独特でインパクトがあった。井ノ原が、剛に対してふざけた態度ばかり取るのは、この笑顔と笑い声を聞きたいからに他ならない。
「ふたりきりぃ? なんだよ、それぇ。気っ持ちわりいな〜」
「いいじゃーん。剛と2人きりで飲みたい気分なんだよ。いいだろー?」
「まあ、いいけど・・」
素直でストレートな要求に、剛も悪い気はしない。
照れ笑いを浮かべると、軽くオーケーした。
「じゃ、あとで俺の部屋来いよ。510」
「おー、行く行く。510ね! 510。ごー、いち、まる。へっへっへっ」
「・・・なんか、やらしいぞ、お前」
「そう、俺、やらしーの♪ じゃ、後で行くから!」
そう言い残すと、井ノ原はさっさと踵を返し、自分の部屋へと走っていってしまった。
さっきよりも更に足取りが軽い。
剛はその、図体のでかい子供のような後ろ姿を見送りながら、
自分の頬がゆるみっぱなしであった事に気付く。

15 :禁断の名無しさん:02/01/03 22:24 ID:+6AEUL+D
井ノ原といると、自然と気持ちが和らぐ・・。
さっきまでのぐったりとした疲労感が、嘘のようだ。
なんとなく華やいだ気持ちで、剛は自分の部屋のドアに手をかけた。
今回は珍しく、1人に1部屋ずつが割り振られている。
同室ってわけでもなくイノッチと2人きりで飲むなんて、初めてだ。
ちょっと楽しみかも。
来る前に、風呂に入っておこうかな・・。
ドアを閉めながら無意識にそう考えて、「風呂」というフレーズにふとひっかかり、思わず赤面する。
おいおい・・。相手はイノッチだぞ。健じゃないんだから・・。
そう考えて、なんだかますます頬が熱くなった。

16 :禁断の名無しさん:02/01/03 22:25 ID:+6AEUL+D
一人で入口につっ立って赤面していた剛は、突然鳴った<ピンポン>というチャイム音に、飛び上がって驚いた。
イノッチ、か? にしちゃ、早すぎる・・。
慌ててドアののぞき窓に目をあてる。
ドアの外には、健がいた。それを認識した途端、ただでさえ上がっていた剛の心拍数が、更にハネあがる。
歪んだガラス越しに見る健は、きゅっと上機嫌に口唇の端を上げ、いたずら小僧みたいによく光る目でこちらを覗き返していた。
この顔は・・、どう見ても、「イイコトしよう」と目論んでる顔だ。
長年のカンで、なんとなく分かってしまう自分が悲しい。
なんで、よりによって、今・・。どうしよう・・。
剛は頭に血をのぼらせながら、一瞬で計算した。

17 :禁断の名無しさん:02/01/03 22:26 ID:+6AEUL+D
事情を話して帰ってもらおうか?
でも健には、井ノ原の事は言いたくない。
いわれのない勘違いで、嫉妬心をメラメラ燃やされそうな気がして、考えただけでおっくうだ。
いっそ、居留守を使う?
だが、今はやりすごせても、健ならきっとまた後でやって来る。
イノッチが来てからハチ合わせする位なら、今ちゃんと事情を話しておいた方がいいかも知れない。
健だって、ちゃんと俺が冷静に話せば、分かってくれるはずだ・・。

18 :禁断の名無しさん:02/01/03 22:27 ID:+6AEUL+D
剛は密かに動揺しまくりながら、それなりの理論で武装して覚悟を決めると、ドアに手をかけた。
「ご・おっ」
健は、剛の顔を見た途端にクシャッと目尻を下げ、開いたドアから身体を割りこませた。
剛の内心の動揺など微塵も気付かず、機嫌よく剛に抱きついて来る。
ギュウッと抱きしめた身体を壁に押し付けながら、行儀悪く後ろ足でバタンとドアを閉めた。
「つかれたよぉ〜。ごぉ〜」
デカい犬のように甘ったれた鼻声を出しながら、健はどっかりと全身をすり付けて来た。
フガフガと剛の首筋に顔を埋め、本物の犬のように匂いを嗅ぎながら、剛の全身をまさぐる。
くすぐったくて、暖かくて、嗅ぎ慣れた健のコロンの匂い・・。すごく、安心する・・。
条件反射的に目を閉じ、そのまま心地良さの洪水に溺れようとする剛の肉体を、
「もうすぐ井ノ原が来る」という現実が細い糸のようにつなぎとめた。
剛はブルッと身体を震わせると、おもむろに健の身体をひきはがそうとし始める。
「お、い・・っ。ちょっと、待て・・っ」
剛は細い身体をよじらせ、健との間にすき間を作ろうとする。
その動きをどう勘違いしたのか、健は可愛い顔に不思議とハマる「スケベオヤジ」のような表情を浮かべ、
いきなり身体を下方へシフトさせた。
そのまま、愛しい剛の下半身にばふっと顔を埋めてしまう。
「バッ、こらっ!! やめ、ろっ・・!」
「うふふ〜ん。やめないよ〜ん」

19 :禁断の名無しさん:02/01/03 22:29 ID:+6AEUL+D
くぐもった声で楽しそうに答えながら、健は暴れる剛の腰を強靭な両肩でがっしりと固定した。
マーキングをする動物のように、チノパン越しに剛のソノ部分へ顔をこすりつける。
頬、鼻、おでこ、顎、口唇・・・耳までこすりつけて、健は自分の顔面で剛の感触を確かめた。
柔らかくてふにゃふにゃしていた部分が、微妙に張り詰めてくるのが楽しい。
「・・・ッ、や、・・」
「あは、かわいー。気持ちいいの?」
健の恥ずかしい愛撫と揶揄する口調に、肉体が先に反応した。
おデコでぐりぐりされているその部分が、急速に充血して来るのが分かる。
やば、い・・。
こんな時だというのに、節操のない自分の肉体が恥ずかしくて、剛はキュッと目をつむった。
「剛って、ほんとに感じやすいよねぇ・・・。ちょっと、やばいんじゃない?」
「う、るせえ・・。やめろよ、今日は、だめだって・・」
「なーに? だめなの? 生理中なのかな、剛くんは〜?」
「ば・・っか、ほんと、やめろ、よッ・・!」

20 :13-19:02/01/03 22:30 ID:+6AEUL+D
井ノ剛で健剛です。
反応があれば続きも載せようかなぁ〜

21 :掘られた加藤:02/01/03 22:31 ID:wE3MMDYd
後輩に三宅建似の奴が居た。コイツとはスポーツクラブに通っていた。
シャワールームでは全裸が見放題だ。後輩の無防備なケツマンは綺麗だった。
ふざけたフリをして、握らせたり、後ろにまわって素股の体勢になったりもした。
後輩は顔を真っ赤にするだけで抵抗をしないけど、ノンケらしいので、それ以上は出来なかった。
しかし・・・。
クリスマスの夜、お互い彼女が居なかったので、俺の部屋で酒盛りをすることになった。
酒に弱い後輩に酒をガンガン飲ませてから、「寂しいから、ホモゴッコでもしようか?」と誘った。
酔った勢いで後輩が全裸になったので、俺も全裸になった。
抱擁から69へ、ガチガチになったチンコを後輩の口に突っ込み、半立ちのチンコをしゃぶってやった。
後輩をベットに仰向けてケツを掲げ、バイブで馴らしてから本物をねじ込んだ。
出入りの度に喘ぐ後輩の顔を見ながら、三宅建とヤッている倒錯に落ちていった。
最後は大量の液を中に出して俺は果てた。

その日を境に、後輩は俺の前から消えた。
数年が経ち、交通事故死したという情報が俺の元に届いた。
後輩からの手紙と共に。
「近いうちに会って話したい」とだけ書いてあった。
直筆の日付はあの日から一週間後だった。
手紙を持参した探偵と称する男は、さっさと引き上げていった。
何故か、涙が溢れ出た。

22 :禁断の名無しさん:02/01/03 22:34 ID:OMyVcjY1
同人の人?

23 :禁断の名無しさん:02/01/03 23:30 ID:M0y0K+6T
居なくなったな。ビンゴ?<同人

24 :13-19:02/01/04 21:19 ID:n1R27TYF
同人マムコですが何か?
読みたい人いないみたいだし
続き書くのやーめた。

25 :禁断の名無しさん:02/01/05 00:22 ID:RRfgZkvs
板まちがってるよ>1

26 :禁断の名無しさん:02/01/05 14:47 ID:FjJfeXa/
>>24

ちょっと待って― 続き書いてーーー

27 :禁断の名無しさん:02/01/05 14:49 ID:Db8ZhCKo
>>21の掘られた加藤って、801板にもいた。


ラルクで萌え萌え

1 :音楽と俺 :02/01/03 13:15 ID:vdvczKo4
俺様はk×h派。


2 :風と木の名無しさん :02/01/03 13:35 ID:zD7UfSZw
2ゲット!!


3 :掘られた加藤 :02/01/03 15:11 ID:Jvurqi3c
ごめん、中で出しちゃった・・・。


4 :風と木の名無しさん :02/01/03 17:49 ID:pq5pcmza
終了


5 :風と木の名無しさん :02/01/03 17:59 ID:TbY80YoK
逝ってこい。

28 :禁断の名無しさん:02/01/05 14:50 ID:W+Xmn650
誰?

29 :禁断の名無しさん:02/01/05 18:56 ID:WnnYfl/d
つまらん

30 :13-19:02/01/05 22:29 ID:Ftbx3CRh
陥落寸前まで張り詰めて来ているくせに、いつになく意固地に抵抗してくる剛に対して、
健の中で言いようのない征服心が頭をもたげる。
剛のチノパンを口でくわえて引っぱり、ボタンを外した。
そのまま手を使わず、歯でジッパーを噛むと、ジィ・・ッと音をたてて下まで下ろす。
そうしてくつろげた剛の秘密の部分を、ごちそうを探す犬のように鼻づらで探り出した。
すぐに、布の合間からぴょこん、と興奮したソレが飛び出して来て、健の頬をぱちんとはじく。
熱くてなめらかな、独特の感触。この世で一番大切な、剛のソレ。
「わんっ」
ようやく出てきたごちそうに、健は嬉しそうに吠えると、夢中でかぶりついた。
ちゅうちゅうと吸いながら、可愛いお尻を布の上から揉んだりこねたりする。
布越しに秘密の入口へのイタズラが加わると、それまで必死で「やめろ」だの「だめだ」だのと、
健が喜びそうなセリフばかりを繰り返して抵抗していた身体が、とたんに固まった。
口を開けたらヘンな声が出てしまいそうで、思わず必死に口唇をかみしめる。
コシコシと入口をこすられて、ソコを中心に、ふつふつと快感が煮えたぎった。
身体が熱い。・・どうしよう、・・・抵抗、できない。欲しい・・。アタマが、しろく、なる・・・。

31 :13-19:02/01/05 22:31 ID:Ftbx3CRh
しばらく剛の秘密の入口をこすり続けると、抵抗がやみ、細い身体がしなやかに揺れ出した。
荒く甘い呼吸だけが部屋に響きはじめる。
もう、こうなってしまえば、こっちのもの・・。
健は得意気にほくそ笑むと、上目使いで剛の切なげな顔を観察し始めた。
つりあがった眉はきゅっと寄せられ、きつく光る目は固く閉じられている。
肉感的な口唇は必死でかみしめられ、興奮の色に染まったすべすべの頬に、星座のようにホクロが浮かび上がっていた。
閉じたまぶたがフルフルと小刻みに震えている。
剛は、姿形自体は100%男らしく出来ている。
なのにどうして、と首をひねるくらい「森田剛」は色っぽい。
普段からしてそうなのだ、抱かれている時に見せる表情は、はっきり言って・・ものすごく、クる。
その艶やかな表情を脳裏に焼き付けるように見つめながら、健は剛の先端を甘く柔らかく噛みしだいた。
くちゅ、と濡れた音がこもった部屋に響く。
ピクッと反応した後ろの入口を広げるように刺激してやると、ビクビクッと全身が跳ね、
無意識なのだろう、腰が前方につきだされた。
「可愛いね、剛・・。たまんないんでしょ・・」
「・・ッ、・・」
「剛のここ、パンツ越しでもわかるよ・・・筋肉がキュッキュッて締まって、俺のを欲しがってる・・」
「ア、・・・・っ」

32 :13-19:02/01/05 22:32 ID:Ftbx3CRh
言葉で嬲りながら、健の指が、布越しにズズッと入り込んできた。
そのままズッ、ズッと指を出し入れする。
指が入り込むたびに、引き締まった身体がピクン、ピクンと跳ねた。
その、腰から下がチョコレートのようにトロけてしまいそうな快感に、剛の最後の理性がブチ切れる。
それまで必死で噛みしめていた口唇から、サカッた動物のような声が漏れ出した。
剛は整った顔を泣き出しそうに歪めると、恥も外聞もなく健の頭にすがりつく。
「アァ、けん・・ッ、はぁ・・っ」
「ごお・・、すごい、エッチな声・・。もっと出して・・」
「ハァッ、・・ク・・ッ、」
うっすらと汗を滴らせた顔をのけぞらせ、びくん、びくんと腰を震わせる。
そのまま腰を振って、健の喉頭に自分のソレをこすりつけ始めた。
健はそれを嫌がって、はぐらかすように剛から口を離してしまう。
「だーめ。一人でなんか、イかせてあげない」
欲しい刺激がもらえないもどかしさに、剛は泣きそうな顔をした。
快感と悔しさでウルウルにした目を薄く開き、切なげに健を睨みつける。吸い込まれそうなその目を見つめながら、健はあえぐ剛の下半身だけを脱がせ、自分も下だけを手早く脱いだ。部屋に入ってすぐの場所で、壁によりかかって息を整えている剛に命令する。
「はい。いいものあげるから、ワンちゃんのポーズとって」
「・・っ!」

33 :13-19:02/01/05 22:33 ID:Ftbx3CRh
四つん這いの体位を嫌っている剛は、案の定その命令に抵抗を見せた。
頬を染めながらも気丈に健を睨みつけ、首を横に振る。
「あれ、嫌なの? 剛、これ、いらないの?」
これ、と言いながら、自分の臨戦状態のソレを振ってみせる。
健の悪趣味なやり方に、剛は頬をますます赤くさせながらも、つい見てしまったソレから目が離せない。
自分の中に入り込み、思う存分えぐってくれる、この世で唯一のモノ・・。
クッと逞しくそそり立ち、剛を挑発している。
見ているだけで自分の息が荒くなるのを感じ、剛は情けなさと恥ずかしさにギュッと目を閉じた。
身体は、明らかにソレを求めてうずいている。
欲しい、はやく欲しい・・。頭がおかしくなりそうに、ソレが欲しい・・。
健は、剛の葛藤を楽しそうに見つめている。
剛がその姿勢を取るまで、てこでも動くつもりはないらしい。
余裕すら感じさせる表情で、じっとこちらを見ている。
欲情した顔も、そらせない目も、ピンと張り詰めたペニスも・・、健に、すべてを、見られている・・。
そう思うだけで、頭のどこかの線がしびれるように震えた。
自分は、どこか、おかしいのかも知れない・・。
せつなくうずくソコに血液が集中する。
欲しくて、欲しくて・・、他の事はもう、どうでもいい・・。
井ノ原の事も一瞬頭をかすめたが、圧倒的な欲望を前に、すぐに霞のように消え去った。
だめだ。もう、何も考えられない・・。

34 :13-19:02/01/05 22:35 ID:Ftbx3CRh
剛はグッと歯を食いしばると、真っ赤になった顔を伏せて、震えながらその場に四つん這いになった。
そのままギュッと目をつむる。身体がせつなく震える。
そんな剛の全身を満足そうに眺めると、健はようやくその身体におおいかぶさった。
「いい子だね、剛・・。すごくいい子で、可愛いよ・・」
「け、ん・・・、ア、はやく・・」
「わかってる・・。欲しいんだよね。今あげるからね・・」
健は、ムキ出しにした小さな可愛い双丘を両手で掴むと、きゅっと割りひろげた。
ビクン!と跳ねる身体を押さえ付け、そこを覗き込む。
興奮に充血したソコは、健に見られて、キュッと恥ずかしそうに縮んだ。
そのままじっと見ていると、縮んだままぴくん、ぴくんと小さく動き出す。
たまらなくなった剛が、泣きそうな声で愛撫をねだった。
「けん、ずるい・・っ、はやく、ア・・ッ!」
最後まで言わせず、健は震えるソコをちろりと舐めた。
途端に腰を大きく震わせ、剛は鼻にかかった悦びの声を漏らす。
そのまま舌をくねらせて先端を中へ侵入させると、キュッ!とその舌に食いついてきた。
食いつかれた痛みに顔を歪めながら、健は唾液を剛の中へ送り込む作業を続ける。
ヒクヒクとソコが震える度に、チュ、チュ、と音がするようになるまで、愛しいそこを濡らし続けた。

35 :13-19:02/01/05 22:36 ID:Ftbx3CRh
「はぁっ、あウ、けん・・・」
「そろそろ、いいかな・・」
「いい、もう、いいから・・ッ」
「もー、ちゃんと濡らしておかないとダメでしょぉ?」
そう言う健も、そろそろ限界だった。
たっぷり濡れて膨らんだソコを確認すると、剛の背中にのしかかる。
うつむいて震えている剛の首筋に音をたてて吸い付きながら、いきり立ったモノをズッ!と挿入した。
待ちかねた堪らない感触に、剛は獣のように呻いて身体を震わせる。
「アッ、アウ・・ッ!」
「ああ・・、いい、ごお・・。気持ちいいよぉ・・」
「あっ、あんっ、イイ・・ッ!」
剛は四つん這いの姿勢で床のじゅうたんに爪を立て、腰をくねらせる。
背中に乗った健の重みが心地よい。
交尾する獣になったような、自虐的でたまらない感覚が押し寄せ、半開きの口から唾液が滴った。
背後からガンガンと責めたてられ、全感覚が下半身だけに集中していく。
身体の中の全エネルギーが快感を味わうために費やされ、まず腕が上半身を支える力を失い、床に沈んだ。
健に支えられた腰だけを上に突き出したポーズで、床に頭をこすりつけて声を上げる。

36 :禁断の名無しさん:02/01/05 22:36 ID:9Fq5makf
森田より岡田の方が萌え。タイトル変えてくれ。

37 :13-19:02/01/05 22:37 ID:Ftbx3CRh
「ごお、やらしい格好・・。いけないワンちゃんだね・・」
「うっ・・あ、はア・・っ」
「気持ちいい? いいよね、こんなになってるもんね・・」
剛の腰を掴んでいた右手を前にまわし、ぴんぴんに張り詰めているソレを撫で回す。
相当我慢をしていたのだろう、先走りが根元の方まで垂れていた。
先端をつまむように握り締めると、剛の後ろがきゅっと締まって、健を呻かせる。
「ウ・・ッ、ごお、すごい・・いい・・っ」
「ハァッ、・・けん、も、もぉ・・ッ!」
「いく? もういっちゃうの? だめ、もうちょっと我慢して・・一緒に、イこ・・」
「や・・ッだ、や、もお、もお・・ッ」
もうこれ以上、我慢なんかできない・・っ。
剛が健を締め付けながら、いままさに意識を解放しようとした、その時。

38 :禁断の名無しさん:02/01/05 22:37 ID:mZ731Trn
>>30-34
・・・。

39 :禁断の名無しさん:02/01/05 22:38 ID:mZ731Trn
まだ続くのか・・・。

40 :13-19:02/01/05 22:38 ID:Ftbx3CRh
同人マムコです。
ここからイノッチ登場。
まだまだ長いんだよね、この話。
もう書くのめんどくさくなったからやめるね。
なんかいい貢物くれたらまた書くかも(藁 ばいばーい。

41 :禁断の名無しさん:02/01/05 22:40 ID:mZ731Trn
>>31-37
わりと好きなのでage

42 :13-19:02/01/05 22:42 ID:Ftbx3CRh
同人マムコです。

>>41
「まだ続くのか…」ってゆーから止めたのに。どっちさ?

43 :禁断の名無しちゃま:02/01/06 01:47 ID:+274A1O9
誰?

44 :奥様はまじょ:02/01/06 02:07 ID:VQbQEjT2
おもろい

45 :禁断の名無しさん:02/01/06 11:41 ID:pF70IaF5
同人女は巣にカエレ(・∀・)!!

46 :禁断の名無しさん:02/01/06 15:06 ID:AkP73VZP
          || ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄||
          || 同人女は  。    ∧_∧  ええか、覚えとけ。
          || 逝ってよし  \ (゚ー゚*)
          ||________⊂⊂ |
  ∧ ∧    ∧ ∧    ∧ ∧    | ̄ ̄ ̄ ̄|
  (  ∧ ∧ (   ∧ ∧ (  ∧ ∧ |      |
〜(_(  ∧ ∧ __(  ∧ ∧__(   ∧ ∧ ̄ ̄ ̄
  〜(_(  ∧ ∧_(  ∧ ∧_(   ∧ ∧
    〜(_(   ,,)〜(_(   ,,)〜(_(   ,,)
      〜(___ノ  〜(___ノ   〜(___ノ

47 :13-19 :02/01/06 22:12 ID:ubfhXHq3
読みたいってゆーから書いてあげたのに
カエレとか言われてショック……
って優香、このスレじゃ>>45 >>46 の方が
いて欲しくない人、なんじゃないのかなぁ……

48 :禁断の名無しさん:02/01/06 22:19 ID:LYqroqLu
        ____
       /____/
    / ̄|:::::::::::::: /     / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
   丿   |( ´Α`)   < うぜーうぜー。激マジうぜーよ
  /    \::::::::::\    \_______
 /       ' ̄ヽ ̄ヽ
 |'' ̄ ̄ ̄ ̄| ̄ ̄ ̄ ̄|
  ̄ ̄ ̄ ̄\ ̄ ̄ ̄ ̄\
        ○<    ○<

>>13-19みたいな駄文しか書けん同人女はすみやかに逝ってよし

49 :禁断の名無しさん:02/01/06 22:34 ID:ISmQ6br3
あんた激しく板違いだって分かっててやってんでしょ。
ホント質悪いね。頭も悪いね。さっさと消えて頂戴よ。


-----------------------終了-----------------------

50 :禁断の名無しさん:02/01/07 09:44 ID:mrMn5vRi
>>37

もっと書いて―!

51 :禁断の名無しさん:02/01/07 09:45 ID:qqmpMzlQ
13−19さんのレスは感じ悪いけど2ちゃんぽいのかな?
小説はせっかくだから続けてホスィ。
全部読みたいよ

52 :禁断の名無しさん:02/01/07 15:34 ID:FFvS9YoH
読みたいとか言ってる奴も同人女?
なんでこの板でやるんだよ。同人板行ってやれバーカ。

*************************糸冬****************************

53 :終わっちゃいやん♪:02/01/09 02:07 ID:4Gwq42UM
やっぱ最後まで読みたい〜!続ききぼんぬ☆

54 :13-19:02/01/09 05:43 ID:8j+T+c3B
同人マムコです。
もう書かないよ。
恨むなら終了終了いってるぶさいくを恨んでおくれ。

55 :禁断の名無しさん:02/01/09 05:48 ID:EzC6ggFI
>>54さん
アホなオカマどもが迷惑かけてごめんね・・・(;Д;)

色々と書いてくれてありがと〜♪

56 :禁断の名無しさん:02/01/10 19:09 ID:AdTkGkPi
>54
じゃぁ俺のやってる「アイコラ画像スレ」に続き書いて―

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