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初体験

1 :すぃ、、、:04/01/06 12:44
会いたい、会いたい
あれから3日。一日一日がとても長く感じる。
朝のメール。
「今日、家にお母さんいないんだ」
なに?!!っこれは誘っているのか??
これから試合だというのに、妙にそっちに緊張してきた。
初体験。。考えるだけでゾクゾクしてくる。

星が丘に着いた。が、またゆかの姿はない。
まだ家らしい。今から来る。
あぁ緊張する。。前から淑徳生が歩いてくる。美形だった。が、ゆかの方が断然かわいい。
探していた。ゆかを。だが来ない。
やはり遅刻してきた。いつものことだからもうオレは気にしない。
裏路に入った。お母さんに見られるのがイヤらしい。
「どこ行く??」「家w」「ムリだよぉ〜w」
ムリらしい。行く気マンマンだったのがアホらしくなってくる。
だが今は手をつないでいるだけで天国。
「どこ行くぅ〜??カラオケとか?」あいにく金は持っていない。
「公園とかw」 近くにあった。が、家族連れがいた。
さすがにそこはやめた。
「疲れたぁ。。駐車場で休もっか。」マンションの地下の駐車場に入った。
人がいない。オレは座った。が、ゆかは座らない。
立ってたほうが疲れないらしい。この前みたいに簡単にはキスさせてもらえないようだ。
車が来た。場所を変えなければならない。
またほかの場所を探す。もちろん手をつなぎながら。
この小ささがたまらなくいい。オレの手で包み込む感じだ最高だ。
あった。
結構車がある。でも地下だから人はいない。
車の後ろにいいスペースがあった。
そこに座る。オレが先。「立ってる。」「座りなよ」
その言葉を待っていたかのように、座った。
今度は聞かない。手を回した。
「寒くない??」まだ4時だ。寒いわけがない。
「もっと近づけよ」ギリギリだ。
キス。。。しよっかな。。。
そう考えていた。アホだオレ。
顔を覗き込んだ。そこにはやはり天使がいた。
唇を近づけた。避けられた。。
な、なぜ?!!!
「えw」「ホラ、私が逃げたら追ってこないジャンw」
「試してんの??w」「あはははw」
オレだってやるときゃやる。
はずだったが、この体勢では回り込むことは不可能だ。
第一スペースが狭すぎて上になることも不可能に等しい。
「立って」唐突にオレはこう言った。
言われるがままにゆかは立ち上がった。
抱いた。これは初めてかな?わからないが新鮮な感じがした。
キス、したいなぁ。
下を向いた。顔がある。唇を当てた。やわらかい。
あの感触はウソじゃなかった。何回もする。
今度は向き合ってじゃなく、ゆかにあっちを向いてもらって抱いた。
手が胸にあたる。「触ってるでしょ?W」「当たってるだけだよw」
「ウソつけw」「あはははw触ってるってゆぅのはこういう事だよ」
テニス肘が当たっている。やわらかい。女の子の体はどこもやわらかいのだろうか。
「触ってるじゃんw」「だなぁw」
服に手を入れた。下から。そこには山が二つ。オレは右から登っていくことにした。

2 :すぃ、、、:04/01/06 12:45
結構大きい。服を着ているときはわからなかった。
揉む、揉む、揉む。やわらかすぎる。ハマった。
「あぁっ」急に声を出されたからビビった。
感じているのだろうか?乳首をコリコリいじってみた。
「あぁぁっ」だな。確信した。
声が妙にリアルに聞こえる。
「疲れるから座ろうよ」「だね」
オレは座った。オレの上にゆか。
さっきの続き。。。をしようとした。が、手が回らない。
「ブラが伸びるから上から入れてよ。」「あはははw」
やわらかさは変わらなかった。
最高に気持ちいい。左手で揉んでいる。右手が暇だ。
自然と下へ行く。完全に理性を超えている。
「ダメっ」「なんでw」「恥ずかしいぢゃんw」
「じゃ、当てるだけ」「もうw」
そんなこと言いながら、パンツの上から触っていた。
そこは未知の領域。どこがなにかわからない。
ここか?ここか?
感じるところがアソコだ。ぬれている場所があった。一発でわかった。
むちゃくちゃに感じているようだ。「あぁぁっあぁぁん」
妙にリアルで怖いぐらいだ。さりげなく中に指を入れようとした。
「ダメっ!恥ずかしい!」「ちょっとだけw」「ダメっ」「あははw」
笑ってゴマかす。オレの技w
そこは草原だった。穴がどこにあるかわからない。
ここか? 全部平面になっているように思えてくる。
が、あった。ここだ。間違いない。
指をグッと入れた。「あぁぁぁぁぁっぁ」むちゃくちゃに感じている。
中を触っている。ぬれていて温かい。
「あぁぁぁ」声が大きいよ。結構ひびいてるじゃんw
そんなことはお構いなしにゆかは感じまくっている。
1時間ぐらいか?キスも交えながらずっと指マン。
「ねぇ、よーいち。やめようよ??」「あはははw」
「恥ずかしいじゃん。終わろ??」「ムリだよw」
「なんで??」「一方通行だから。後戻りはできないよ。」
「終わりはないの??」「あるかもねw」
「なにするの??」「それはお楽しみ。」
入れる気だった。もちろんゴムを持っていない。そんなのいい。理性にまかせる。
「イっちゃうかも。」「えw」「私、イかない女なのに。」「あんの?wそんなん」
「私今まで一回もイったことないもん。」
なんじゃそりゃww でも指でイかれては困る。息子さんが元気マンマンなのに。
そう思い、あせってか「体勢、変えていい??」


3 :恋する名無しさん:04/01/06 12:46
会いたい、会いたい
あれから3日。一日一日がとても長く感じる。
朝のメール。
「今日、家にお母さんいないんだ」
なに?!!っこれは誘っているのか??
これから試合だというのに、妙にそっちに緊張してきた。
初体験。。考えるだけでゾクゾクしてくる。

星が丘に着いた。が、またゆかの姿はない。
まだ家らしい。今から来る。
あぁ緊張する。。前から淑徳生が歩いてくる。美形だった。が、ゆかの方が断然かわいい。
探していた。ゆかを。だが来ない。
やはり遅刻してきた。いつものことだからもうオレは気にしない。
裏路に入った。お母さんに見られるのがイヤらしい。
「どこ行く??」「家w」「ムリだよぉ〜w」
ムリらしい。行く気マンマンだったのがアホらしくなってくる。
だが今は手をつないでいるだけで天国。
「どこ行くぅ〜??カラオケとか?」あいにく金は持っていない。
「公園とかw」 近くにあった。が、家族連れがいた。
さすがにそこはやめた。
「疲れたぁ。。駐車場で休もっか。」マンションの地下の駐車場に入った。
人がいない。オレは座った。が、ゆかは座らない。
立ってたほうが疲れないらしい。この前みたいに簡単にはキスさせてもらえないようだ。
車が来た。場所を変えなければならない。
またほかの場所を探す。もちろん手をつなぎながら。
この小ささがたまらなくいい。オレの手で包み込む感じだ最高だ。
あった。
結構車がある。でも地下だから人はいない。
車の後ろにいいスペースがあった。
そこに座る。オレが先。「立ってる。」「座りなよ」
その言葉を待っていたかのように、座った。
今度は聞かない。手を回した。
「寒くない??」まだ4時だ。寒いわけがない。
「もっと近づけよ」ギリギリだ。
キス。。。しよっかな。。。
そう考えていた。アホだオレ。
顔を覗き込んだ。そこにはやはり天使がいた。
唇を近づけた。避けられた。。
な、なぜ?!!!
「えw」「ホラ、私が逃げたら追ってこないジャンw」
「試してんの??w」「あはははw」
オレだってやるときゃやる。
はずだったが、この体勢では回り込むことは不可能だ。
第一スペースが狭すぎて上になることも不可能に等しい。
「立って」唐突にオレはこう言った。
言われるがままにゆかは立ち上がった。
抱いた。これは初めてかな?わからないが新鮮な感じがした。
キス、したいなぁ。
下を向いた。顔がある。唇を当てた。やわらかい。
あの感触はウソじゃなかった。何回もする。
今度は向き合ってじゃなく、ゆかにあっちを向いてもらって抱いた。
手が胸にあたる。「触ってるでしょ?W」「当たってるだけだよw」
「ウソつけw」「あはははw触ってるってゆぅのはこういう事だよ」
テニス肘が当たっている。やわらかい。女の子の体はどこもやわらかいのだろうか。
「触ってるじゃんw」「だなぁw」
服に手を入れた。下から。そこには山が二つ。オレは右から登っていくことにした。

4 :恋する名無しさん:04/01/06 12:46
会いたい、会いたい
あれから3日。一日一日がとても長く感じる。
朝のメール。
「今日、家にお母さんいないんだ」
なに?!!っこれは誘っているのか??
これから試合だというのに、妙にそっちに緊張してきた。
初体験。。考えるだけでゾクゾクしてくる。

星が丘に着いた。が、またゆかの姿はない。
まだ家らしい。今から来る。
あぁ緊張する。。前から淑徳生が歩いてくる。美形だった。が、ゆかの方が断然かわいい。
探していた。ゆかを。だが来ない。
やはり遅刻してきた。いつものことだからもうオレは気にしない。
裏路に入った。お母さんに見られるのがイヤらしい。
「どこ行く??」「家w」「ムリだよぉ〜w」
ムリらしい。行く気マンマンだったのがアホらしくなってくる。
だが今は手をつないでいるだけで天国。
「どこ行くぅ〜??カラオケとか?」あいにく金は持っていない。
「公園とかw」 近くにあった。が、家族連れがいた。
さすがにそこはやめた。
「疲れたぁ。。駐車場で休もっか。」マンションの地下の駐車場に入った。
人がいない。オレは座った。が、ゆかは座らない。
立ってたほうが疲れないらしい。この前みたいに簡単にはキスさせてもらえないようだ。
車が来た。場所を変えなければならない。
またほかの場所を探す。もちろん手をつなぎながら。
この小ささがたまらなくいい。オレの手で包み込む感じだ最高だ。
あった。
結構車がある。でも地下だから人はいない。
車の後ろにいいスペースがあった。
そこに座る。オレが先。「立ってる。」「座りなよ」
その言葉を待っていたかのように、座った。
今度は聞かない。手を回した。
「寒くない??」まだ4時だ。寒いわけがない。
「もっと近づけよ」ギリギリだ。
キス。。。しよっかな。。。
そう考えていた。アホだオレ。
顔を覗き込んだ。そこにはやはり天使がいた。
唇を近づけた。避けられた。。
な、なぜ?!!!
「えw」「ホラ、私が逃げたら追ってこないジャンw」
「試してんの??w」「あはははw」
オレだってやるときゃやる。
はずだったが、この体勢では回り込むことは不可能だ。
第一スペースが狭すぎて上になることも不可能に等しい。
「立って」唐突にオレはこう言った。
言われるがままにゆかは立ち上がった。
抱いた。これは初めてかな?わからないが新鮮な感じがした。
キス、したいなぁ。
下を向いた。顔がある。唇を当てた。やわらかい。
あの感触はウソじゃなかった。何回もする。
今度は向き合ってじゃなく、ゆかにあっちを向いてもらって抱いた。
手が胸にあたる。「触ってるでしょ?W」「当たってるだけだよw」
「ウソつけw」「あはははw触ってるってゆぅのはこういう事だよ」
テニス肘が当たっている。やわらかい。女の子の体はどこもやわらかいのだろうか。
「触ってるじゃんw」「だなぁw」
服に手を入れた。下から。そこには山が二つ。オレは右から登っていくことにした。

5 :恋する名無しさん:04/01/06 12:47
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           ┏┛┗┻╋┛               \  i
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          rm\ノ _  Y     Lノ      /    |    |
         |ヽ-r< ̄`ヾr' ̄ヽ           / /  /    /
        | └、ノ/ ̄`,-`┐ {         _/ / /  //
       レ⌒\!_  ー -{ ノ }nu        /  / /
             ̄`ー一 '゙        _//_ /
                       _二─ "


6 :すぃ、、、:04/01/06 12:47
オレが上になった。パンツも脱いでもらった。草原が見える。
オレはというと、ブリーフの穴から息子を出している無様な格好。アホみたいだ。
胸を揉みながら、アソコの場所を確かめる。
まだあまり覚えていないからか、一発でわからない。ここか?ここか?
「痛っ」違うようだw ここだ。
まだ温かい。濡れている。
いよいよ息子さんの出番だ。が、また場所がわからない。
ホントアホだ。場所がわからない上に探していると、今度は息子さんの元気がなくなってきた。
やばっ!「やばぃ元気がw エッチな格好して?」アホ丸出し。
しかしこんな狭いスペースではなにもできない。
あ、オレパンツ脱がなきゃ。今ごろ気づいた。
脱いだら開放感がすごい。元気が出てきたみたいだ。
ここだ! 
一気にいった。と思ったが、半分入ったとこでとまった。
あれ?おかしい。入ってるのに。。。
「乾燥してるからかな?w」「あはははw 指で押してみるw」
「あはははw でも、今はひとつだよ」 ドキッとした。そうじゃん。今は一つだ。
一心同体というやつか?アホなことを考えていた。
腰を押し込む。が、入らない。
ムリっぽい。「ゴムないと無理かもね。。ゴムってヌルヌルのついてるじゃん?」
「じゃ、ラストチャンス!」
一回抜いて、もう一回。 だめだ。半分が精一杯。
アホだなぁ。オレ。。。
時間が刻々と過ぎていく。7時。ここに来て3時間もたっていた。
「ヤバい帰らなきゃ」俺もやばい。
ラストチャンスも入らなかった。どうやら初エッチは今度までおあずけのようだ。
地下鉄まで送ってくれた。肩を抱きながら歩いていた。
「今度はゴム持ってこなきゃねw」「あはははw」
アホだな。オレ。
最後にキスをして帰った。頭の中がどうにかしていた。
夢を見ていたようだった。

7 :すぃ、、、:04/01/06 12:48
会いたい、会いたい
あれから3日。一日一日がとても長く感じる。
朝のメール。
「今日、家にお母さんいないんだ」
なに?!!っこれは誘っているのか??
これから試合だというのに、妙にそっちに緊張してきた。
初体験。。考えるだけでゾクゾクしてくる。

星が丘に着いた。が、またゆかの姿はない。
まだ家らしい。今から来る。
あぁ緊張する。。前から淑徳生が歩いてくる。美形だった。が、ゆかの方が断然かわいい。
探していた。ゆかを。だが来ない。
やはり遅刻してきた。いつものことだからもうオレは気にしない。
裏路に入った。お母さんに見られるのがイヤらしい。
「どこ行く??」「家w」「ムリだよぉ〜w」
ムリらしい。行く気マンマンだったのがアホらしくなってくる。
だが今は手をつないでいるだけで天国。
「どこ行くぅ〜??カラオケとか?」あいにく金は持っていない。
「公園とかw」 近くにあった。が、家族連れがいた。
さすがにそこはやめた。
「疲れたぁ。。駐車場で休もっか。」マンションの地下の駐車場に入った。
人がいない。オレは座った。が、ゆかは座らない。
立ってたほうが疲れないらしい。この前みたいに簡単にはキスさせてもらえないようだ。
車が来た。場所を変えなければならない。
またほかの場所を探す。もちろん手をつなぎながら。
この小ささがたまらなくいい。オレの手で包み込む感じだ最高だ。
あった。
結構車がある。でも地下だから人はいない。
車の後ろにいいスペースがあった。
そこに座る。オレが先。「立ってる。」「座りなよ」
その言葉を待っていたかのように、座った。
今度は聞かない。手を回した。
「寒くない??」まだ4時だ。寒いわけがない。
「もっと近づけよ」ギリギリだ。
キス。。。しよっかな。。。
そう考えていた。アホだオレ。
顔を覗き込んだ。そこにはやはり天使がいた。
唇を近づけた。避けられた。。
な、なぜ?!!!
「えw」「ホラ、私が逃げたら追ってこないジャンw」
「試してんの??w」「あはははw」
オレだってやるときゃやる。
はずだったが、この体勢では回り込むことは不可能だ。
第一スペースが狭すぎて上になることも不可能に等しい。
「立って」唐突にオレはこう言った。
言われるがままにゆかは立ち上がった。
抱いた。これは初めてかな?わからないが新鮮な感じがした。
キス、したいなぁ。
下を向いた。顔がある。唇を当てた。やわらかい。
あの感触はウソじゃなかった。何回もする。
今度は向き合ってじゃなく、ゆかにあっちを向いてもらって抱いた。
手が胸にあたる。「触ってるでしょ?W」「当たってるだけだよw」
「ウソつけw」「あはははw触ってるってゆぅのはこういう事だよ」
テニス肘が当たっている。やわらかい。女の子の体はどこもやわらかいのだろうか。
「触ってるじゃんw」「だなぁw」
服に手を入れた。下から。そこには山が二つ。オレは右から登っていくことにした。

8 :七八 ◆3lbX2/NAPA :04/01/06 12:48
オチは何でしょうか?

9 :恋する名無しさん:04/01/06 17:05
文章うまいね
こんなにながいのに読めちゃった
続ききぼんぬ(*´Д`)y−~~~ウマー!

10 :かんちゅうはい ◆dPrcCHERRY :04/01/06 22:05
あれじゃん?リレー小説。

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